最近嵌っている物…。

最近嵌っている物…。
白耳義麦酒、けん玉…。

北本市の西の外れの方にある、不思議なお店、「石見屋」さんで時々買って飲んでます…。
べルギー麦酒、シャンパンの様で、とっても美味しいです。
瓶の底に沈殿している、酵母を入れない時と、入れた時で味がガラッと変わります。



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Duvel デュヴェル 
デュヴェル トリプルホップ Limited Edition 1919年以来、長年守り続けたデュヴェル醸造所レシピに手を加え、特別に醸造した限定商品。原産地の異なる三種類の最高級ホップを使いばいsい、ドライホッピングによる苦みが効いた味わい豊かな香りが特徴。今年のホップは、毎年同じ、ザーツ、スティアリンゴールディングに加え、アメリカで栽培されたエキノックッスが使用されています。

底に溜まっているのは麦酒の酵母で品質には変わりありません。お好みに応じてお入れください。酵母を多く入れるとより苦みの強い後味になります。開栓後に泡が吹き出す場合があります。ご注意ください。

これは、特に香りが良くて美味しかった…。

アルコール分:9.5%…。Duvelの名は伊達じゃない調子に乗って飲むと悪魔が牙をむく…。

また、飲みたいけど限定醸造らしいのでもう無理だろうな…。
来年のお楽しみ…。




Mc CHOUFFEE マックシュフ

小人の様な、おっさんの様な不思議な絵のラベルの麦酒ね…。

アルデンヌ地方のアシュフ醸造所で造るダークビール。ほのかな甘み、柔らかい口当たり、アロマティックで濃密な泡が特徴の麦酒です4~10℃位に冷やしてお飲みください。
こっちも、8.0%…。暢気な笑顔の小人のおっさんにのせらるれと、後で痛い目を見る…。
でも、ダーク系はもう、絶対間違いのない美味しさ。


ベルギー麦酒は、日本やアメリカの麦酒のようにがぶ飲みする物じゃないらしい…。
ペース配分がちょっと難しい…。
でも、独特の香りと深い味が病みつきになる。

今度は、トラピスト系が飲みたい…。

けん玉も、嵌ってるけど、なかなか上手く嵌らない…。
日本一周、世界一周はなんとなく出来るけど、ヨーロッパ一周や、宇宙一周は手強い…。
SUさんの所に行って、個人レッスン受けてくるかな…。


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この記事へのコメント

  • 監督

    日本のビールって、そのほとんどが下面発酵なのに比して、海外のそれは上面発酵のものが多いですね。それがゆえに香りのよいビールが多いんですよね。
    ほいでから、日本のビール(第三や発泡ではなく)は麦とホップ以外を使っても、ある割合を超えなければビールと謳うことが出来ちゃったりして。今は無きドイツの『ビール純粋令』に比べると、かなりいい加減なわけでして。
    現在、アルコール飲料の消費率に置いてビールはかなり苦戦しているとのこと。第三、発泡に奪われている云々をさて置いても、ワインや日本酒、焼酎にそのシェアを奪われているらしく。
    やはり品質(格)を落として価格戦争に陥ると、その一時点において売り上げは上がるものの、長期的には業界全体のシェアを落として行くのではないでしょうか。

    昔のビールって、もっと旨かったような気がしてならない監督であります。
    2016年11月06日 08:42
  • 高速有鉛

    監督さん 麻生財務・金融大臣もぼやいてましたね…。
    「税政の抜け道をついて、発泡酒とか、第三のビールとか、大金使ってわざわざ不味い物を作って、国際競争力を落としてしまった。」と。
    ベルギー麦酒は、もうちょっとだけ安くなれば気軽に飲めるんですけどね…。
    2016年11月07日 09:12

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